箱買い世代の復刻案

今日も今日とて届かぬ手紙を書くような思いで
ビックリマンプロジェクトに対する新提案を述べてみます。


今回の提案は『旧ビックリマンの完全復刻計画』

何を今さらと思われるでしょうが、まあ聞いてくださいな。


旧ビックリマンの完全な復刻にあたって最も大きな障壁となっているのは、
シールサイズでも印刷方式でもなく、その販売方法だと思われます。
いわゆる公取委勧告による素材均質化景品法によるホログラム封入問題です。
これらがネックとなって当時の方式を再現したくても再現できないのが現状で、
それこそこの問題が無ければホロでも何でも出せると思うわけです。


そこで私は考えました。
「1個30円の菓子」だから不可能なわけですから、
「1個1200円の菓子」にしちゃえば大体の問題は回避できるんじゃないでしょうか?

「箱買い世代の復刻案」続きを読む

  • entry11ツイート
  • Google+