二千十年一月総括

なんだかんだで2010年も1/12が経過したわけですが、
今月は去年から引きずっている仕事が終わるどころか悪化の一途で
まだまだ多忙な真っ最中だったりします。

そんなわけで、このブログも書きたいことはあっても
いざパソコンに向かう時間すら無い状況が続いていまして、
この記事自体も2月になってから出張先で時間を見つけてコツコツ書いてたりする始末です。

さて、今月の動きはというと
まずは聖核伝発売決定ニュースが最大トピックですよね。
ルーツ伝以来ようやく動き出したわけですが、
これがはたしてどのような展開を見せるのか、今から期待と不安が入り混じってます。

あとは神羅やらゲッテンカやらジパ伝やら、他種の話題がちらほらあったぐらいですが、
業界的には今年もそれなりに賑やかな状態が続きそうで嬉しいやら困るやら。

来月にはBM関連の別ニュースが出てくると聞いているのですが、
こっちもどうなるか(特にファンの反応が)気になってます。

まあ、来月少しは暇になればいいのですが…(爆)

回しもの・回されもの

今更ながら、このサイトではビックリマンを中心に
主にロッテのシール食玩について取り上げております。
とはいえ、昨今はブログの更新だけで手一杯のため
本家サイトのほうはすっかりほったらかしなのですが…。

さてそんな中、さほど新しいシリーズでもないのに
コンテンツとして取り上げていないシリーズがいくつかあります。

要因は様々ですが、それぞれ理由を書いてみますと…
「ネクロスの要塞」は、単に個人的に興味が湧かないため。
もともとフィギュアと対になっていることも、思いとどまらせている要因でしょうか。
(アイス版だけでもと思った時期もあるのですが…)

「ハリハリ仮面」のような古いシリーズは、
収集意欲よりも面倒くささが勝ってしまって手を出す気になれずにいます。
まあ、どっきりシールなども「ビックリマン」の一種でなければ集めなかったでしょうね。

これらはそもそも収集していないのでコンテンツ化しようがないのですが、
それなりに集めているのに紹介していないものもあります。

たとえば「いちごつみ」
こちらを紹介していない理由の一つは、全貌が明らかになっていないため。
ビックリマン以上に歴史のあるシリーズだけに、おいそれと踏み込めない半面
半端でもコンテンツ化することで情報収集もできるのではと思っているのですが…
結局、手間をかけるだけの時間が取れないんですよね。

あとは、まだ積極的にサイトを構築していた時期には
まだ集めていなかったということも大きな要因です。
そういう意味では、「魔正現夢」「ソーラーマン」があるのに
「無限グランプリ」「仮面武闘界」が無いの

も同じ理由です。
特に仮面武闘界は昨今のゲッテンカにも通じるコンセプトなだけに、
ぜひ紹介して広めたいという気持ちはあるのですが
まだまだ通常コンプにも遠い状況なので、紹介ページを作れる状況でもないんですよね。

まあ、ひかり伝シリーズすら更新できていない現状では
これらの紹介ページを作れるのはいつになることやら…。

神羅輪廻+ゲッテン革新

この冬も次世代ワールドホビーフェア(WHF)の時期になりました。
前回から神羅万象ブース以外にゲッテンカブースもチェック必須となったので
少しだけ忙しさが増しているのですが、今回は土曜日仕事だったので日曜日に参戦。

なぜかやたら混んでいて入場前からうんざりモード。
それはさておき、お目当てのブースの状況はと言いますと

神羅ブース:
新章ゼクスファクターのアピールのためか、従来の倍ほどスペースを取っていました。
物品販売エリアを挟んで現行シリーズとゼクスファクターが半々という感じ。
現行ゾーンは恒例のカード展示やムービー垂れ流しに加えて
これまでのチョコ未開封パッケージ全40種の一覧展示などがありました。

ゼクスのほうは、新キャラのラフ画展示とプロモカード配布。
カードを配るのは大コケしたカードゲーム以来で、正規のカードとしては初めてかも。
(商品ごと、というのは一番最初のWHF出展でやってたみたいですが)
とにもかくにも、バンダイの力の入れようがわかりますね。

ゲッテンカブース:
中学生以下限定(保護者は1名のみ同伴可)で試遊台が並べられていましたが、
100分待ちの大行列がブース内を埋め尽くしていて、
壁際の関連商品紹介が全然見れないという非道すぎる展開に。
二日目なんだから多少は改善してもらいたいものでしたが…。

ゲームを遊んだ子供には、下敷きや缶バッジの配布あり。
関連商品はというと、既に情報の出ていたキーチェーンやガチャポンフィギュアのほか
シールつきクッキー、デスクマット、プライズ限定のカードファイルなどが展示されていた
…らしいのですが、上述の通りブース内には立ち入れなかったので確認できず。
(知人が撮影した画像を見せてもらうのが精いっぱい)
今回初めてとなるタイプのステッカー配布などもあったのですが、
ちょっとブース運営方法に難ありではないかと思ったものでした。
全体的にやたら混んでたから、仕方ないところも大きいんでしょうけどね…。

個人的には、馴染みの薄いうちからこんなに商品を出されては逆に萎えてしまいます。
それでも特にシールが気になってしまうのが情けないやら何やら。

あとは、セガのステージにてゲッテンカのイベントがあったので見てきました。
いつもの二人組がゲームの紹介やらクイズ大会やらで盛り上げてました。
そうそう、2月から公式大会も開催されるそうで、優勝・準優勝でもらえるカードなども紹介。
コレクターとしてはどうにか確保しておきたいものです(^^;

そんなこんなで、見るもの見てもらうものもらって撤収。

今回も不思議と知人によく遭遇したのですが、みんな土曜より日曜に来る傾向が強いのかなあ?

理と魔の境界子

公式サイトの投票1位キャラ特集も3回目。
年をまたいでしかも隔週なので、やっと3回目という感じもありますが、
ヤマト神帝、デビルハードときて今回はピア・マルコの出番となりました。
マルコ編のキャラでありながら次界編投票を食い荒らしたマルコですが、
今回特に目新しい情報も無く、少々肩すかしな印象。

博士メッセージではやけにマルコをプッシュしてる感じもありますが、
聖核伝はマルコ編の続編という話でもなさそうですし、どこまで期待していいものやら。

そもそも、マルコや聖石(セントジュエル)って
ひかり伝やルーツ伝でもあまり触れられていないのが気になるところです。
ほとんどのキャラは、ルーツが巡っても同じキャラであり続ける中で
「マルコ」という存在はロココ・マリアとはまた別に存在している
ビックリマン世界でも特異な存在
ですよね。
それだけに博士も扱いづらいのかな、とも思ってみたり。
聖石も12源徒のからみで一瞬出てきましたけど…
魔紀元神器や6聖球などと比べて、どういう位置づけのアイテムなのかよくわからないままですね。

それより新暦事のタイトル画像に、ちゃっかり「聖核伝」パッケージが登場。
まだ公式発表がされていないのに何とも不思議な印象です。

今後公式サイトはどのようにハンドリングしていくんでしょうね。
また個別掘り下げとかやってほしいな。

遅れてきたお年玉

2010年1月1日、午後3時。

何の事前予告も無く、突然ソレは幕を開けました。

それが上海鑑定団×グリーンハウス 新春コラボ企画
「謎のジパング伝説 福袋2010」

…ということで世の人々がのんきに正月気分に浸っている中で
ある意味凶悪な、ある意味豪勢な、お年玉企画が始まったのでした。

最もコレクター泣かせなのは、実に50人限定という狭き門。
実際その日の夜にはもう受付終了していたので、
買い逃して悔しい思いをしている人も少なくないかと思われます。
(一応このブログでもすぐに宣伝したので、そこからたどれた人もいるかな、と)

さて、その福袋が先日ようやく届きました。

福袋と言っても、中身は本とシールのみ。
いや、この「袋」そのものの何気にロゴ入りなので金かけてそうですね。

本は去年話題になった「ジパ伝黙示録(黒魔王・大シール付き)」です。
売れ残りの在庫処分であろうことは容易に想像がつきます(苦笑)

さて気になるシールのほうですが、特製ポチ袋を開けると…

ゴッド王・賀正バージョン!

さらに…

ゴッド王・ピーコックィーン・黒魔王の銀プリズム版!
ただの素材換えじゃなく、一部の配色やキラ処理が変わっています。

という、ここでしか入手できないまさかの4枚セットでした。
(事前告知は賀正ゴッド王だけだったので、これは驚きでした)

なるほど、描きおろし1枚を50枚印刷するだけでは到底元が取れないと思いましたが、
3枚分デザインを使い回して4枚組にすれば1枚あたりのコストも下がって…
…って、それでも全然もうけにならないんじゃないですかね??

賀正ゴッド王なんて、「2010」って書いてあるし今後使い回せるデザインじゃないですよね。
なんでまた、50枚限定なんてことを…??

ということを担当者さんに聞いたら、
「利益度外視で、勢いでやっちゃいました」的な返答でした。
うーむ。


ところで、受付当日の夕方。
ちょいと気になったので知人の一人にメールで一報を入れてみたところ、
ちょうどまんだらけの新春初売り→新年会に突入していたコレクターの一団に知れ渡り
その場にいた8人(?)が次々予約を入れたそうです。
(きっとそこからさらに情報が流れて行ったことでしょう)

欲しい人の手に渡るのはイイコトですが、もし私があの時連絡を入れなかったら
状況はどうなっていたかなー
、と意地悪なことを考えてみたりもするのでした。わはは。

神羅万象全5年の集大成

神羅万象シリーズの通算20弾目となる最新弾
「王我羅旋の章・第4弾」が発売となりました。

今作は2章にわたって続いてきた新星神VS羅震鬼シリーズの区切りであり、
5年間(作中では800万年)に及ぶ全シリーズの節目にもなっています。

今回、これまでのシリーズ全体を通しての黒幕ともいうべきキャラが登場し
聖龍王サイガの時代から続いてきた戦いの螺旋が終焉を迎えるというお話。
中盤で消えた弱ボスが実はラスボスだったという、
少々飛躍させすぎな気もするストーリーでしたが、まあまあこれはこれで良し。
それより、次々登場した竜の勇者や機界神や魔元帥の子女などの豪華なサブキャラが
軒並み空気扱いなのがなんとももったいないというか何というか。
オールスター大集合とはいえ、出番はきっちり与えてほしかったとも思いますね。

さて今回もスペシャルレアは金の箔押しカード。
物語の大団円を示す、主要キャラ集合の一枚となっています。
最後とはいえ、出にくさは相変わらずです。

わかりづらいですが、右側のでっかい五芒星の箔押しがあるほうがシークレットです。

ところで、先に発売されたコロコロ最新号にて
「神羅万象」の代わりに「ゼクスファクター」なるシリーズが始まる!
と紹介されていたため、すわ神羅シリーズ完結か?!と驚いたファンも多かったようですが
ふたを開けてみれば「神羅万象・ゼクスファクター」という単なるサブタイトルだとか。

とはいえ舞台が学園になるなど、設定を大幅に変えるテコ入れを行うらしく
例の「神羅万象10年計画」がどこまで実現するか、気になるところです。

ということで、もうちょっと(5年)だけ続くんじゃ??

聖なる核心の伝承?

問屋の口に戸は立てられぬ…ということでもないですが、
最新情報は今回も問屋系統の商品情報から流れてきているようですね。

公式サイトが小出し小出しに盛り上げようとしているのをあざ笑うかのように
惜しみなくどーんと紹介されているのが
3月9日発売予定、「ビックリマン聖核伝」だったりします。
(こうして二次的に紹介しているウチらも似たようなものですが)

そんなわけで(?)、タイトル以外にパッケージや構成などが早々と散見されるのですが
要注目はやはり「全36種すべてグリーンハウス」というところでしょうか。
ビックリマンにおける二大信仰「ホログラム信仰」「反後&グリーンハウス信仰」
ただそれだけでファンの期待をあおるのに十分なインパクトがありますよね。

とはいえ、手放しで喜べるほど素直じゃないのがこの私。

ひねくれ者と言われようが、気になる点を羅列してみますと…。

■新キャラがダサい
公開されているのは、額に「守」の文字を頂く猫耳青年や
左右で色合いの違う悪魔系美女、聖かもごん的なナマモノ系キャラなど。
見慣れていないから…だと思いたいのですが、どうにも「聖感(ひじりかん)」

が感じられないです。
唯一、爬虫類系の悪魔がヘッドの威厳を感じさせるデザインですが
彼らが聖核伝のヘッドの大半だとしたら、ちょっと物足りないところです。
「聖核伝」というからには、源層界の秘部までも解き明かしていただきたいものですが
それが叶うような顔ぶれには、ちょっと見えないんですよね。


■ストーリーの位置づけが不明
ルーツ伝の次なのか、全く別の時間軸なのかが不明瞭です。
(たぶん発売されてもシールだけじゃわからないままなんだろうなあ)
そもそもルーツ伝はひかり伝と旧1弾との橋渡しという触れ込みだったので
今更そこに割り込んでこられるのもどうかと思う反面、
ルーツ伝で終わりとされるとそれはそれで消化不良なので
後付けでも付け足しでも、話が続いていくのは悪いことではないと思います。
まして昨今の展開では、「時間軸」という言葉の意味する重みがどんどん薄れてますので、
仮にどこの時空の話でも容易に他の時空とリンクしかねないのが良し悪しなところ。
さらにファン投票No.1の3キャラも物語に絡むようなので、もう何でもありなんですよね。

■当たり制度なし?
パッケージに書かれてないし、煽り文句にも出てきていないということは
いわゆる当たりシール制度は今回導入されないと考えてよさそうです。
ひかり伝のときも、聖魔暦で当たり導入して売上伸ばしてたようなのに
聖魔十戒では何にもせず手をこまねいていた感がありました。
今回グリーンハウスの牽引力である程度のファンは確保できそうですが、
もう一押しが無いとルーツ伝ほどの爆発力には届かないかなあ、と思うところ。
当たりが無けりゃ伸びないというのもどうかとは思うので、悩ましいところです。

そんなわけで、期待する半面不安も大きい新シリーズですが
今回も公式サイトには八面六臂のフォローをお願いしたいところです。
ぶっちゃけ、今回も消化不良気味のまま次シリーズを待つ可能性も高そうですが~。

TとMのレボリューション

お正月を挟んで、BM公式サイトの新暦事コーナーも再始動。
投票ナンバーワンキャラ紹介の2回目は「デビルハード」です。

というものの、私が当初期待していたような内容にはなってなく、
むしろいろいろと諸説を覆し新たな混乱を招くような発言が多々飛び出す展開に。


> デビルハードは聖魔和合の直前、かなりのダメージを負った姿で現れたスーパーデビル復活の姿です。

時は戦国、和合の夜明け前。
シヴァマリアに討ち取られる直前でしょうか。
それまでピンピンしていたはずのデビルが、何故かダメージ状態で登場??

> それ以前にルーツレスデビルとしても登場しましたが、

…??
ルーツレスデビルは、「次代」として登場したことでも自明なように
聖魔和合後のハーモピースの世に異聖神の手で復活した姿なのではなかったのでしょうか。
それゆえにデビルハードとの関連性が矛盾めいたものとなっていたのですが。

> 悪のパワーを失い、最終的にはシールのようにボロボロな姿へ変貌していきます。

えーと、整理します。

聖魔和合前。
スーパーデビルは一度「ルーツレスデビル」に変身。
おそらく「決戦前に悪ボット化してパワーアップ」ということでしょうか。
しかし何故か謎の大ダメージを負い、最終的に「デビルハード」の姿に変貌。

…という解釈になってしまうのですが、これまでの通説とずいぶん違いますね。

では、デビルが謎の大ダメージを負った理由とは何か、というところで
「反後博士の衝撃新証言」なるメッセージが公開されています。

『デビルハードの失墜は、三すくみの影響にあらず。
まだ見ぬ新層暦土塁に超巨大なる力源が存在し、TとMの遭遇が黒戒律の掟を創出する』

デビルハードの三すくみは、天使「天流クィーン」と次代「ヤマトウォーリア」ですが
この際次代はともかく、天使とも関連性が無いということのようです。
シール裏イラストでは天流クィーンの起こした聖流に押し流されるデビルが描かれていますが
これが「思わぬ不可解な力が我襲い全ての超魔力が離散消滅??」の描画ではない模様。
”まだ見ぬ超巨大な力源”とやらで、TとMと呼ばれる存在の邂逅が影響していると…??

この「T」と「M」が我々の知るキャラなのか、全く新たなキャラなのか…。
新層暦土塁とは?

個人的には、投票で余り物的に何となく選ばれた感の強いデビルハードに
後付けでも何でもこんな設定乗っけていいんでしょうかね??
次なるビックリマンシリーズにおける投票3キャラの役割って、
実は思いのほかでかいのではないかと逆に不安を覚えるぐらいです。

「回廊暦画より出現」という新メッセージにも期待をそそられるところ。
どこかの次元、どこかの世界にBMキャラを描いた「暦画」が存在し、
ヤマト神帝、デビルハード、ピア・マルコはその暦画を通じてその世界に「召還」され、
元のBM世界にも多大な影響を及ぼす未知の体験をしたとか…??

それがルーツ伝の次の時代、源層界の一エリアでの出来事だとしたら
ルーツ伝とも繋がってきそうですが、果たして果たして?

踊らにゃソンソン

今年の年末年始はギリギリまで仕事があったり休み期間が短かったりして、
帰省するわけでもなくずっとうちで過ごしていました。
例外的に少し遠出をしたのですが、目的はズバリこちら。

元日よりセガ・イオン系の店舗にて開催中の
ゲッテンカの「祭りだわっしょいキャンペーン」
限定プロモカード「祭りうちわ」が排出されるということで、
電車で数駅先の店まで足を伸ばしてきたのでした。

でもって、戦利品がこちら。

2枚程度ゲットできればいいと思っていたのですが、
ついでだからSRの一枚でも出るまで続けようとか思ってたら
8~10枚に1枚ぐらいの割合でひょこひょこうちわ排出
おそらく確率的には通常のカードと同程度入っているかと。
SRやファニーみたいな低確率だと非常にイラつくところですが、
絵柄もどうでもよさげで排出率も手ごろということで
そこそこ良心的なキャンペーンかと思っているうちに気付けば5枚
結局SRはモンキーが出たところで切り上げました。
(何故かムラマサと茄子が全然出ないんだなあ)

ちなみに、少し普通のプレイもやってみたのですが
戦略も無く適当に手元のカードでやっただけだと
全然勝ち進められずあっさり終了
うーん、いかんなあ~。

Web拍手(12/1~12/31)

年が明けてもこのコーナーはとりあえず継続。
てなわけで、先月のWeb拍手総まとめです。

12月の拍手総数は253件でした。(先月比109件UP!)
ただ、31日にまとめて71件あったりして必ずしも訪問者数とは比例していないようですが
何はともあれ数が増えていると嬉しいものです。

では遅ればせながらコメント返信します。

「Web拍手(12/1~12/31)」続きを読む

くる年2010年

あけましておめでとうございます。

リアルな年賀状はまだこれから作成だったりするのですが、
何はともあれ2010年になりました。やれやれです。

未だ現役最前線にいるつもりでも、イベントに参加し損ねたりで
どうもシール業界の中心から遠ざかっているような気もする今日この頃。
うーん、いかんですねえ。

そういや新年早々、あの上海鑑定団にて
限定新作シールつきの福袋が受注開始しているとか何とか。
ゲッテンカでも「祭りうちわ」排出キャンペーンが始まったり、
2010年はいきなり気の抜けないスタートとなっております。
なるべく取りこぼしの無いように、最前線に追従したいものです(^^;

ではでは、皆さん今年もよろしくお願いいたします。