★お休みだから今回は総集編(^^)

#「今回はお休み!のウワサ」 2001/11/22

 

概略 登場人物 現在位置 用語

 

概略
凶悪魔との戦いから27年後の虹天銀河を突如襲った「集中豪無」の恐怖!
この災厄に巻き込まれたデミアンとフシール無間冥王獄(むげんフィールド)に流され冥王アズールと出会う。
このままでは虹天銀河は溶爆(メルトダウン)を起こしてしまうため、集中豪無の原因を探るため
デミアンとフシールは30年前の聖魔和合界へと送られることに。

しかしそこは天使絶対主義を掲げる「真天聖軍」が悪魔属を虐げる、争いと混沌の時代だった。
しかも聖魔両属性のデミアンは真天聖軍から「災いをもたらす存在」と見なされ命を狙われる。
偶然出会った勇闘サンダーゲンカク番長に助けられて最初の刺客・45回天を返り討ちにしたデミアンだったが、
殺してしまったという罪の意識と、属性の違いが引き起こす戦いの理不尽さに激しく戸惑う。

更に集中豪無の謎を解く鍵がフラシェルにあると知ったデミアン達だったが、イリダール脱出時にLOVEサー帝らの猛襲を受け
紙芝居皇帝が仲間になった代わりに勇闘サンダーが戦線を離脱してしまった。

どうにかフラシェルに到着した一行は、豪腕ヘッド・アクスヴァイ王のサポートを受けて集中豪無に関係のある「B」の情報を得る。
だが真天聖軍のスパイに煽られたフラシェル民衆からの容赦ない憎しみの感情を浴びたことでデミアンが大変化!

一方、この時代の天城京(てんじょうキャッスル)ではスーパーゼウスが真天聖軍を擁する天使国家アレグリアの台頭に頭を痛めていた。
そこに自ら現れたアレグリアのヘッド・聖祝宰ゴドブレスは強大な理力と恐るべき野望を知らしめた。
世界の危機を察して源層界から降りてきたアンドロココも交えて、戦いは新たな局面を迎える…!

 

登場人物紹介
▼主人公パーティ▼
聖魔戦使デミアン
星騎使タケル魔助チップを両親に持つ聖魔両属性の少年。タケルの子なので戦使の遺伝子を受けついでいる。
無間冥王獄では冥王アズールによって改造された武器「閃斬鎖剣」を授かり、フシールとともに1960年のイリダールに飛ばされる。
45回天との戦いで初めて殺人を冒して時代の悲劇を体験し、そのまま重苦しく黒い感情を溜め込むことに。
それがフラシェルでのミネラとの戦いの中で爆発し、目覚めた遺伝子が巨大な理力として発現、天使形態になり暴走しだす。
タケルに似てワンパク坊主で食いしん坊。好奇心が旺盛で、カンジーに古代ロンゴ文字を習ったこともあるとか。
口癖は「ホンキだよっ!」
煌聖使フシール
赤ん坊のころ突然空中から出現したのを+ドライ婆に拾われ、千舞道士に戦いの技術を授かったという不思議な少女
なぜか戦使の遺伝子の持ち主であるが、そのためにかつてW族に命を狙われたことがあり戦使の存在理由に否定的
時の糸の流れを見る能力を持ち、イリダールの地下神殿「夢鉄砲ドリームキャノン」を手にして現実と向き合う覚悟を決める。
デミアンとは幼馴染で学校での先輩なので時折保護者のように振舞うことも。しっかり者でクールだが時折陰のある表情を見せる。
あと、異常なほどのメカフェチ
ゲンカク番長
イリダールの荒野を旅していた悪魔属の番長。言葉遣いは荒々しいが曲がったことが大嫌いで仁義を重んじる人格者。
「粋魂光撲刀」「男気」を込めることですさまじい破壊力を生み出すことができる。女性に対する免疫はかなり少ない。
実は後にバカラの父親となるのでデミアンの曽祖父なのだが、当然お互いそんなことは知らないまま一緒に旅をすることに。
フラシェルのヘッド・アクスヴァイ王とは義兄弟の契りを交わした仲。得意料理は「男鍋」。空は飛べない。
勇闘サンダー
真天聖軍に対抗する勢力「勇撃師団」の見習い天使。大ファンである甲板女優の護衛としてデミアンらと行動を共にするが45回天から甲板女優を守れなかった自分の非力さを嘆く
イリダール
脱出時の理力聖重壁突破行では捨て身の特攻で自分でも知らなかった「戦使の遺伝子」の秘めたパワーを発現させ大爆発を起こす。
その後海中を漂っていたところをアンドロココに救われ、守護司たちの小島タフ鎧に預けられる。
生真面目で優等生口調。実はタケルの父トーサンダーの若き日の姿でもあるがデミアンはそれを知らない。
紙芝居皇帝
イリダールで紙芝居屋として営業しながらも「悪魔の自由」を求めて密かに活動を続けていた悪魔属のおっちゃん
天使と悪魔が争うようになった真の理由を知るために、深層の遺跡を調査したことも。
悪魔国家トリスダルナを目指し、その途中までという条件付でデミアンらと旅を共にすることに。
パーティの知恵袋であり有能な作戦参謀。しかし魔力も弱く実戦の戦闘能力はほとんど無いことを本人も気にしている。
後にカリスマデビルXに触発されてワルサ四天王「シネス皇帝」となるのはまだまだ先の話…。
ピンゼロイド
聖守魔守国家フラシェル真天聖軍に対抗すべく開発された戦闘用ドロイド
ピンゾロイドより初期のモデルながら、時代を反映して高度な戦闘能力を搭載
デミアンたちの旅をサポートすべくアクスヴァイ王により派遣される。口癖は「〜ゼロ」

▼虹天紀0027年の虹天銀河▼

星騎使タケル
かつて虹天銀河を幾度も救った戦使。現在は虹天銀河の輝(キラ)ヘッドに就任。
チップとの間に息子デミアンがいる。
集中豪無発生以来頭の痛いことが続くが、デミアンフシールが過去で頑張っている事を知り自分は虹天銀河を守ることを誓う。
戦使ではあるが、遺伝子の覚醒はまだ起こしていないらしい。
斬撃鉾(ブーメランハルベルト)をデミアンに渡して以来、武器は手製のブーメランに逆戻り?
※画像は若い頃のもので、現在とは異なる可能性が高いです。
バカラ棟梁
虹天銀河の現スーパーヘッド。性格は大雑把で一本調子だが民衆からの信頼は厚い悪魔の中の悪魔
デミアンの祖父であり、ゲンカク番長の息子でもある。
左目のアイパッチを外すと秘められたパワーを発揮するが、これは過去世界にも関わるとてつもなく大きな悪魔属の力であるらしい。
賢聖大臣カンジー
細かいことを考えないバカラに代わって公務の頭脳労働をこなす、タケルの聖守
タケルとバカラのフォローに忙しい日々を送る。集中豪無発生後は調査班を組織して前線で活動中。
※画像は若い頃のもので、現在とは異なる可能性が高いです。
天助ポーチ先生
デミアンやフシールの通う学校で教師をしている聖守
かつての友タケルの息子デミアンには手を焼かされっぱなし。
魔法で「テストの問題つきの金だらい」を出すことができる。
誠母チップ
デミアンの母親輝ヘッド・タケルを夫に、スーパーヘッド・バカラを父に持つ。
現在第2子を懐妊中だが、デミアンが集中豪無に巻き込まれたショックで倒れて入院中
捜査令嬢
昼は天使「捜査令嬢」だが、夜は悪魔「怪盗令嬢子」になるという不思議なご令嬢
集中豪無対策の一環でマスカラフルの取り調べを担当。
超クリア受神
虹天銀河の情報中枢を担う情報局で働く美声天使クリア姉妹のいとこでもある。
ヒーリングコーラル
アズールを兄と慕うタケルの聖守で、「戦使を癒す力」を持つ。
現在は看護婦として病院に勤務。かつてW仏KINGにより記憶と力を封じられていたが、その封印だったリボンに異変が発生?
大福太陽
福陽気妃虹天銀河を照らす太陽になった姿
ご陽気加減は相変わらずで、機嫌が悪いと昇らないが物騒なときは夜でも照らすとか。
+ドライ婆
虹天銀河でひっそりと暮らすフシールの育ての親でもある聖守。愛称は「ドラばーちゃん」
しかしその実体は闇の天使属の元頭領!W族に命を狙われたフシールに武器の使い方を伝授する。

▼虹天紀0027年のその他の地域▼

冥王アズール
W仏KINGにより改変された戦使の遺伝子から生み出された悲劇の戦使
凶悪魔との戦いの後、虹天銀河を影で支える冥王として無間冥王獄で一人剣を振るい続けている。
不意に現れたデミアンタケルの面影を見出し、集中豪無の原因調査のため手を貸すことに。
しかし持主に無断でブーメランハルベルトを閃斬鎖剣に改造するなど、自分勝手な(?)一面も。
なお無間冥王獄は時間の失われた死の世界なので、アズールは27年後の今も少年のままの姿である。
グリニッジ神官
五造大神に仕える時の管理者虹天銀河だろうが無間冥王獄だろうが甲神域だろうが神出鬼没なクールガイ
デミアンフシールを過去に送り届けたことをタケルに伝えてしまったことで、神々の掟を破ってしまい、その責任を取り自らの意志を封印してしまう。
ダーツインヴォリア
元々は幻次界出身の天使だったが、ふたつのブライトソウルの発現により神の領域に招かれ心産みの五造大神となる。
下界での生活が長かったために命ある者に対して非情になりきれない。
この「迷い」こそが彼の宿命でもあるのだが…。
※画像は若い頃のもので、現在とは異なる可能性が高いです。
通禁特別海賊
ベールガイストの遺志を継ぎ凶悪魔の世界を復興させるべく凶眼党を立ち上げた悪魔
デミアンとフシールを人質にタケル・バカラと戦ったが、突如発生した集中豪無に巻き込まれ消滅。
Wフォル刀
W族再興のために虹天銀河で幼い頃のフシールの命を(というより戦使の遺伝子を)奪いにきたW族の生き残り
過去世界のフシールを知っていて、70年近い間ずっとチャンスを伺っていたらしい。
しかし千舞道士に邪魔されたのち、フシールの未知のパワーにより滅ぼされる。

▼新紀元和合1960年のイリダール▼

剛昇プロフェード
聖魔国家イリダールの補佐官として慈帝妃パルージアを支えていたが、突如反旗を翻しクーデターを起こした聖守ヘッド
そしてパルージアを追放後、自らイリダール総督に就任しアレグリアとの同盟を結んで悪魔属に対する圧制を開始。
智謀に長け、今や聖祝宰ゴドブレスの参謀的存在に上り詰める。
真天聖軍をアゴで使うその態度に、LOVEサー帝らは強い不満を抱いている。
慈帝妃パルージア
聖魔国家イリダールで民衆に愛された悪魔ヘッドだったが、プロフェードの反乱以降姿を消して行方不明に。
イリダールに伝わる「胎神の儀」により授かった神の子を身篭っているという。
甲板女優
和合1960年の聖魔和合界でトップクラスの人気女優。常にボディガード兼乗り物の左舷選手に乗っている。
慈悲深く争いを好まない性格だが、デミアンらの道案内を買って出たために戦いに巻き込まれ命を落とす
左舷選手
甲板女優のサポーターで、比類無き装甲と機動性を誇る移動戦艦
主亡き後もその遺志を継いでデミアン一行の移動手段&盾として活躍。
度重なるバトルで激しく傷つき、現在はフラシェルのドックで修理中のココロ。
ペチカイロ
真天聖軍ではなくイリダール天使軍の一員で、剛昇プロフェードに付き従う尋問好きなサディスト聖守。
口の部分が灼熱の監獄になっていて、捕らえた者を激しく苦しめるらしい。

▼新紀元和合1960年の真天聖軍(アレグリア)▼

聖祝宰ゴドブレス
天使絶対国家アレグリアの創設者であり、真天聖軍の頂点に君臨する天使ヘッド
ゼウスもたじろぐほどの理力を持ち、その矛先は悪魔属性を有する(?)超聖神に向けられている。
集中豪無の発生を望んだり、深層神の痕跡を消し去るなど不可解な行動も多い。
更にゴドブレス本人が老若2人存在するような描写があるなど、多くの謎に包まれている。
45回天
真天聖軍「聖凱使」の位を持つ好戦的な音楽天使。得意技は全身を回転させて放つ攻防一体の「ソニックウェーブ」
圧倒的な攻撃力と口の悪さでデミアン達を苦しめたが、激しい戦いののち閃斬鎖剣の第1号犠牲者として「昇天」
LOVEサー帝と並びシールイラストとのイメージギャップが激しいキャラの代表格。
LOVEサー帝
真天聖軍「聖華使」の位を持つプライドの高い天使。得意技はあらゆる守備力レベルを一定時間ゼロにする「ラブスマッシュ」
身内に対してはコギャル的、外部の者にはお嬢様的なしゃべり口調を使い分ける。
彼女も顔に似合わず性格の悪さはピカイチ
マスカラフル
LOVEサー帝と共にデミアン一行理力聖重壁で追い詰めた真天聖軍聖魅使の聖守
聖雷寿シャワーで爆撃を浴びせるのが得意。
この一件の後、前線を離れたマスカラフル虹天紀27年の現在覆面メイクで過去を覆い隠して生きていた捜査令嬢の取り調べの最中、精神に異常をきたしてしまう。
藩豪推参
真天聖軍「聖傑使」の位を持つ古風な天使。今だ活躍の場は無し。
プラン大賢
天使国家アレグリア「聖伝光宮」にて混沌から魔素を抽出する研究に取り組んでいる真天聖軍お抱えの研究者天使
ゴドブレスと直接謁見しているあたり、LOVEサー帝らよりも位が高いようだ。
魔素から「魔清」を製造し、悪魔属性そのものを消し清めるのが目的か?
ミネラル魚太
デミアン一行を追ってフラシェルに潜り込んだ真天聖軍聖絢使の聖守
民衆の不安を煽り、その悪感情のエネルギーを毒素に変換することができる。
これにより生み出した怪物「ミネラ」デミアンを苦しめたが、逆にデミアンの天使覚醒を促す結果に…。
口癖は「〜ゥオ」。「ギョギョッ!」と叫ぶ。

▼新紀元和合1960年の勇撃師団▼

探出武者
真天聖軍の横暴に抵抗する勢力・勇撃師団の師団長
アステロイド帯にあるアジトで指令を出しているようだが目立った活躍は無し。
蓄音鬼神
勇撃師団の一員である悪魔。出番はほとんど無い。
針飛び左助
同じく勇撃師団の一員で蓄音鬼神の魔守
セリフすらなく、いつのまにか真天聖軍に捕われてペチカイロの尋問に遭い口を割る。その後どうなったのかは不明…。

▼新紀元和合1960年の天城京▼

スーパーゼウス
新紀元和合1960年の聖魔和合界では未だ中央権力とは成り得ていない天城京を統括する天使ヘッド
本来は初代超聖神の超理力を受け継ぐ「神」であるが、自らカミゲノムを封印して「天使」として活動。
それから43年後の虹天紀0001年にスーパーヘッドを引退したのち、御神籤仙人の隠居月シャーマンカーンクリア姉妹らと暮らしていたが集中豪無の発生を知りカミゲノム解放を決意?
シャーマンカーン
ゼウスの師であり養父であり友である聖魔和合界1の賢者
常にゼウスの片腕として行動を共にしている。

▼新紀元和合1960年のフラシェル▼

アクスヴァイ王
聖守魔守のみからなる海上国家フラシェルを一代で築き上げた豪腕魔守ヘッド
義理人情を何よりも重んじる豪快な熱血漢だがヘッドとしての威厳も兼ね備えている。
ゲンカク番長とは義兄弟の間柄で互いに男臭さを競い合う仲。
若い頃は海賊として周辺の海を荒らしまわっていたらしい?
嵐淡々
アクスヴァイ王秘書的存在の聖守。口癖は「〜たんたん」
暗い場所では明かり代わりにもなる。
探偵ブル
集中豪無にまつわる謎のキーワード「B」についての情報を集めた名探偵聖守
口癖は「〜ぶるる」。調査の基本は足、がモットー。

▼新紀元和合1960年の神の領域▼

アンドロココ
シヴァマリアと並ぶ最初の聖魔和合の立役者とされる次界創造主
その功績により源層界に招聘されマリアともども「神」となったのち、アノドの災厄により世界が崩壊したあとの新・超聖神による世界再創造をサポートしたと思われる。
和合1960年聖魔和合界での戦使の遺伝子の発現を察知し、下界に危機が迫っていることを感じて降臨。その際、「神は命ある者に干渉してはならない」という掟を守るためにカミゲノムを封印して天使となった。
そのため、戦闘形態である「ラファエロココ」にはなれなくなったらしい。
シヴァマリア
ロココと共に聖魔和合後源層界の神となった元悪魔ヘッド。宇宙全体に迫る謎の危機から神の領域を守るために源層界に留まっている。
(現)超聖神
神の領域・甲神域で新しい世界を見守る若き神々の総称
その中には悪魔属の者もいるらしく、それが天使絶対主義のゴドブレスには我慢ならない。
あえて創世の神の名を継ぐことで、自分たちの使命と責務の重さを抱えているのかもしれない。
宇宙深層神
一説には超聖神すらひれ伏すと言われている、「深層」に棲むという謎の存在
聖魔国家イリダールでは深層神信仰が行われていて、その降臨神話を反映した深層時崇宮(しんそうヒストリアルパレス)と呼ばれる神殿もあったが、現在はフラシェルに渡った神器「深層鏡」以外の全ての痕跡がプロフェードの指令で破壊し尽くされている。

▼新紀元和合1960年のその他地域▼

タフ鎧
イリダールから遠く離れた小島にて、守護司と呼ばれる女性たちを守って暮らしている聖守
アンドロココから傷ついた勇闘サンダーの身柄を預かることになる。
※画像は後の時代のもので、現在とは異なる可能性が高いです。
七代目静女天
巨大なパワーを秘めたエネルギー体を守っている守護司の一人らしいがまだ出番は無い。
言わずと知れた、のちにタケルの母となる人物
ミネラ流
流浪の一族「サプリメン党」のメンバー。イリダール陥落時にプロフェードに捕らえられ、アレグリアの地下牢獄に収監されていた。長い牢獄生活でひどく衰弱している。
「B」について知っている?
真黒騎士
イリダールからフラシェルへ、デミアン一行の行動を影のように追跡する謎の女悪魔
その真意や目的は全く不明。
オゾン小僧
フラシェル近辺のスラムにて行き場の無い天使属悪魔属の面倒をみている若き僧侶
常に冷静に物事を判断する達観した存在で、天使属性になって混乱していたデミアンにも的確なアドバイスを与えた。
「神秘ゾーン」についても知っている知識人。オゾン僧侶の若い頃の姿である。
モールス受神
同じくスラムにてオゾン小僧と共に活動している美声天使
超クリア受神の祖母にあたる。しゃべり方が非常に独特。

 

現在位置
(工事中)

 

用語
(工事中)