悪魔VS天使編・公式質問集:ビックリマン大事典編


◆NDSソフト『ビックリマン大事典』収録の『解明!? 31の謎』より◆

2007年8月に発売されたニンテンドーDSソフト「ビックリマン大事典」(フロム・ソフトウェア)には、
ゲームを進めることでそれまでファンの間でも謎とされていた数々の疑問について、
タンゴ博士からの回答を見ることができる機能がありました。
これらの謎はシールの第1弾から31弾までの内容に沿ったものとなっており、ここで初めて明らかになった情報も多く含まれています。

Q [No.01] ブラックゼウスは額から虹光波を出すようですが、それはスーパーゼウスも使うことができますか?
A スーパーゼウスとブラックゼウスは聖神から誕生した双子です。それぞれ辿る運命は正反対ですが、その顔相が瓜二つなように共通点は数多く存在します。
スーパーゼウスが実際にその破壊的能力を使用するかは別として、額の星から虹光波を射出することは可能です。
Q [No.02] シャーマンカーンが解読に務めていたという『聖典』とは一体何なのでしょう?
A ひかり伝に「超聖使シアントラス」というキャラクターが登場します。超聖使シアントラスは全ての世界を見つめる観察者です。
その超大宙ボーズには時間・空間を問わずあらゆる事象が映し込まれており、そしてそれは理力の低い者でも覗き込むだけで見ることができるものでした。
シアントラスの頭部を覗き込んだ者が後世へと伝えるために残した物。それが『聖典』なのです。
Q [No.03] スーパーデビルとダークマターの関係を詳しく教えてください。
A 第一次聖魔大戦で始祖ジュラが敗れ眠りに付いたことにより、一時的にですが聖魔の均衡は大きく乱れました。
そんな状況を、破断層から見つめるものがいました。それがダークマターです。
ダークマターは『影』の象徴です。 光があるところには影があり、影があるところには光があります。それは対であると同時に補完し合う概念でもあるわけです。
そんなダークマターが天魔界に送り込んだのがスーパーデビルです。ただ、これは『悪魔を率いるものがいなくなったから』という単純な理由ではありません。
全ての時空に通じる破断層に潜むダークマターは表層界の悪魔ヘッドをただの『悪魔と呼ばれるもの』としか認識していません。
それ故に、自らの手足となりこの世界で『影』であり『収縮を司るもの』が必要だったのです。それが悪魔界きっての智将スーパーデビル誕生の理由だったのです。
Q [No.04] 聖フェニックスの「らしんパッド」「聖戦衣乱波メダル」とワンダーマリアの「魔肩パッド」「魔戦衣乱理メダル」。2人が似た装備なのは何故ですか?
A 聖フェニックスとワンダーマリア。この2人に共通しているのは『次界の創造』という使命を背負っている、ということでしょう。
ですが、それぞれ生まれた境遇は異なります。 簡単に言えば『聖』と『魔』ですね。
次界を巡る聖魔の争いは、始まりは一つだった者たちが聖と魔に分けられ、争いを経て再び一つになるというものでした。
これらの運命を如実に体現したのが聖フェニックスとワンダーマリアなのです。
そんな彼らですから、大元を辿れば一つのものだったのかもしれません。それが2人が似通った運命を辿り、また似通ったアイテムを持ち合わせた理由の一つなのでしょう。
Q [No.05] サタンマリアは「和合ボール」をかぶって聖気をガードしていましたが、何故そんな必要があったのですか?
A サタンマリアは魔胎伝ノアの悪和合球から生まれました。その魔胎伝ノアは魔狂期が去ると本来の姿、ノアフォームに戻ります。
ノアフォームは「聖」と「魔」を共に備えたヘッドです。生まれたばかりのサタンマリアにも母と同じように「聖」と「魔」を備えたような、そんな片鱗がありました。
ですが、サタンマリアは魔の為に次界を創造する宿命を背負っていました。そんなサタンマリアを純粋な魔にするために、聖気をガードする必要があったのです。
Q [No.06] 始祖ジュラの頭上に浮かぶヘクサゴンは何故不完全な形をしているのですか?
A 始祖ジュラのヘクサゴンはある事をきっかけに星が半分の状態となってしまったのです。
かつて聖神ナディアは2人の次神子を創造し、光の次神子スーパーゼウスはシャーマンカーンに、影の次神子ブラックゼウスは始祖ジュラに、それぞれ預けられました。
ですが、巨大な力を欲した始祖ジュラはそれを飲み込み、体内に取り込んでしまったのです。
始祖ジュラの体内にいるブラックゼウスは徐々に悪心に染まっていきました。ですが始祖ジュラもまた、生まれたばかりのブラックゼウスの聖なる部分に侵食されていったのです。
それ故に悪魔ヘッド格者である始祖ジュラのヘクサゴンは不完全なものとなってしまったのです。
Q [No.07] ヘラクライストに、例えばスーパーゼウスやヘッドロココの理力をインプットしていたらもっと強くなっていたのでしょうか?
A パワーアップしたヘラクライストのシールには赤と緑のものがあり、それぞれ理力の安定・不安定状態を表しています。
ヘラクライストに理力をインプットできるのは、確かに『理力インプット天使』だけというわけではありません。
ですが、重要なのはそのバランスなのです。 一人一人の力とその性質の均衡がヘラクライストの強大なパワーを生むのです。
よって結論として、ヘッド格のものがインプットしたところでバランスが崩れ弱くなってしまうでしょう。
Q [No.08] 魔肖ネロがワンダーマリアと行っていたという交信の内容は?
A サタンマリアを生んだのは魔胎伝ノアです。その魔胎伝ノアと魔肖ネロとは密なる関係にありました。
サタンマリアをより悪魔然と育てるために魔肖ネロの協力がありました。それが彼らの交信というわけです。
ですが、ワンダーマリアと魔肖ネロとのコンタクトも途絶えてしまうことになります。
これは母系の成長をしていくサタンマリアと父系の成長をしていく魔肖ネロとの大きな運命の断絶に他ならないのです。
Q [No.09] お守り『快団鬼』たちはその後成長して悪魔に戻ったのですか?
A 悪魔として生まれた快団鬼たちは、「愛然かぐや」の神秘的バワーによりお守りへと変身しました。
ですが、快団鬼たちは常に聖魔の狭間で揺れ動いていたのです。
これはシール裏面にも書かれているように、戦いの中で「チョイタイム」「〜に(バトン)タッチ」が口ぐせとなっていることからもわかります。
 快団鬼たちは成長して自我が芽生えると、その運命に従うように悪魔へと再び戻っていってしまったのです。
Q [No.10] 始祖ジュラと魔胎伝ノアはともに「魔源スカル」というアイテムを持っていますがこれは同一のアイテムなのでしょうか?
A 始祖ジュラと魔胎伝ノアの持つ「魔源スカル」。 結論から言うと、これらは同一のアイテムではありません。
両者が持っているものはどちらも魔紀元前からの状況を記憶するメモリー体であり同じ役割のアイテムですが、これは共有するものではなく個々が別々に所持するものなのです。
Q [No.11] 幻神たちはどうやって『魔紀元神器』を手に入れたのですか?
A まず魔紀元神器と聖神器は同一のものであり、当初幻神たちが持っていたのは聖神器です。
聖神器は表層界に存在していました。ですがそれは表層界が天聖界と天魔界に分けられたとき、どちらかの勢力の為に使われてはならないものでした。
そんな事情を十分に察していて、且つそれを私用せず、また在り処が簡単に推測されてはいけない場所に安置される必要がありました。
それが老天使の元だったのです。左は聖動源の老天使「くさび打王」、右は聖豊源の老天使「常緑神」です。(注:ゲーム中では各シール画像が掲載)
それを事情・状況を知らないアーチ天使たちが、仲間を救いたい一心で持ち出してしまったのです。
そしてフュジョンキッドスの手に渡った聖神器は魔神器化してしまったというわけです。
Q [No.12] ゴードン師たちは聖束を断ち切ってくれた魔スターPをゴードン神と認めましたが、それが元の主である魔スタリオスであると気づかなかったのでしょうか?
A ゴードン師たちは魔スターPの超魔性のパワーを感じ取り、そのことに気づいてはいたようです。
ですが、かつて超聖神に敗れ去り封印されたことにより、魔スターPのその実力に疑問がわいていたのです。
魔スタリオスは古代源層期の頃、ゴードン師たちを『力』で従わせ、そしてまたゴードン師たちもその『力』に感服し従っていました。
魔スターPはゴードン師の聖束を断ち切るということで、半ばパフォーマンス的に過去との決別を示したわけです。
Q [No.13] ダークヘラのシール裏面に「ワレネブラヲ魔エイミンスベク」と書かれていますが、これはどういう意味なのでしょうか?
A ダークヘラのシール裏面に書かれた「ワレネブラヲ魔エイミンスベク」という文章は「我ネブラを魔永眠すべく」と書くことができます。
マリアの超念魔に操られたヘラが、次動ネブラを『魔として征服する』ということです。女王ヘラがマリアに対して自らの使命を進言し、そしてまたマリアへの忠誠を示したことになります。
Q [No.14] デカネロンの腰には『次魔創顔』というマスクがありますが、これはノアフォームの魔偶マスクが戻ってきたものですか?
A まず魔偶マスクは魔肖ネロの持つ魔偶ファイアー部がベースとなります。
デカネロンの次魔創顔はそれとは異なる顔相をしていますね。これはネロと魔狂期のノアフォームとに接触があったからです。
デカネロンの腰に括られた次魔創顔は次なる魔球を生み出す魔体を求めているというわけです。
Q [No.15] 第15弾に登場するヘッド5神帝のうち聖幻ピーター、聖界一本釣の2枚目に描かれている老天使二人の名前は何というのでしょう?
A これらのシールは1枚目をはがすことで、下からそれぞれの師匠に当たる老天使が現れるという仕掛けになっています。
これら牛若・男ジャック・フッドの師匠に当たる老天使は既に第5弾に登場していますが、ピーターと一本釣の師匠に当たる老天使は第15弾で初めてその姿を現しました。
さて、この老天使たちそれぞれの名前ですが、聖幻ピーターのシールに描かれているのは聖幻源の老天使で、その名前は「寿老幻」となります。
そして、聖界一本釣のシールに描かれているのは聖界源の老天使で、その名前は「聖海帝」といいます。
Q [No.16] 第16弾に登場する悪魔「超ノロン」の中に描かれている目は何ですか?ワンダーマリアの目に似てるようなのですが……。
A 超ノロンの現れた『無次元』という場所は天使でも悪魔でもない第三勢力『曼聖羅』によって第二曼聖羅が造られようとしていました。
曼聖羅を統率する異聖メディアは、無次元へ第二曼聖羅を作る為、聖梵インカに絶対壁を作らせ外部からの侵入を阻止させました。
それに対し悪魔軍であるマリアも焦りを感じました。悪魔たちのためにこの次界を支配するためには、天使たちを排除する必要がある。しかし同時に曼聖羅の建造も阻止せねばならないと。
そしてマリアはとりあえず無次元の動向を探りつつ、自分は次界の奥へと歩を進めることにしたのです。
動向を探るためにマリアはプロト般若リング(※ワンダーマリアの足元にあるもの)を擬態させ、無次元に潜り込ませたのです。それが超ノロンと呼ばれる悪魔というわけです。
Q [No.17] 聖常キッソスは「13番目の天使ヘッド」ということですが、それまでの12人とはどういう順番になるのでしょうか?
A ポセイドスの探す「13番目の巨星」は聖常キッソスのことでした。これについては実際に順番をあげていきましょう。
1:スーパーゼウス  2:シャーマンカーン  3:聖フェニックス  4:ヘラクライスト  5:ヘッドロココ  6:ヤマト爆神  7:聖霊牛若
8:聖遊男ジャック  9:聖幻ピーター  10:聖豊フッド  11:聖界一本釣  12:アンドロココ  13:聖常キッソス  という順番になります。
聖常キッソスは天使ヘッドとして13番目。天使系にも関わらず「13」という悲運を背負った「ゴッド13」ということです。
Q [No.18] 7神帝の頭上に浮ぶレンズ状の結晶体は何なのですか?また、アリババだけ顔面全体を覆っているのは何故ですか?
A これはアーチ道を作り上げる為のパーツとなります。
それぞれヤマトのは「動晶体」、牛若のは「霊晶体」、男ジャックのは「遊晶体」、アリババのは「夢晶体」、フッドのは「豊晶体」、ピーターのは「幻晶体」、一本釣のは「界晶体」という名前です。
このアイテムは聖球パワーを吸収増幅することで輝色光を各々発します。そしてその光が互いに強く結束することでビームロード化したわけです。
アリババを守る「夢晶体」は輝色光を発する役割の他に、抗魔気的役割を果たします。
Q [No.19] 遊撃神1/3(ロックン神童・イージー神童・チャックン神童)のうち、チャックン神童だけ19弾で再登場しなかった理由は何ですか?
A 第10弾に登場した遊撃神1/3の3人は、それぞれ第11弾では有限時増力神童へとパワーアップしました。
その後、ロックン神童・イージー神童の2人はバイオバイザに搭乗し次界最終戦に現れましたが、チャックン神童だけは登場しませんでした。
実は、チャックン神童は他の遊撃神1/3より先に天使軍へと合流していたのです。
それが実験段階の聖ボットに身を包み虹層球へと出撃した、『鉛岩王』というキャラクターだったのです。
Q [No.20] 悪魔「デビルハード」はヘクサゴンが凍っていたり首が外れていたりしますが、これは何を意味しているのですか?
A マリアとロココの力によりスーパーデビルを打ち破ったことで、聖魔の境が溶けました。それにより源層へ逆流・次層への新たな活動が起こりました。
そんな中、スーパーデビルは「デビルハード」の姿でパワーダウンしたり、「ルーツレスデビル」で古天魔姿に復活したりと、様々な変化(天使勝利)が生じている様子を表しています。
Q [No.21] カーネルダース・カーネルダークが特殊な形のリングを足元に浮かべているのは、従来のヘッドよりもさらに高い位置にいるという証なのですか?
A 「源層界の使徒」であるカーネルダース・カーネルダークは『高い位置』というより、『謎の聖神やナディア等の使徒』という側面が強いヘッドです。
 彼らは聖核殿命の聖命を受けた者たちであり、足元にあるリングは各々の聖命の聖印が浮かんでいるものということになります。
Q [No.22] 次代「三葉精」の裏面のくじら大帝に似たキャラは何者ですか?
A これはくじら大帝から進化したキャラクターで、その名を「くじら闘神」と言います。
三葉精は時間のトンネル「大ポリニア」で起こる超越空間で、聖勇伝史の中の「くじら大帝」の武勇伝説を伝えた者となります。
それ故、シール裏面に「くじら闘神」の姿が記載されているというわけです。
ちなみに、同じルーツに創聖使パーミンダロス、影パーミンダロスも存在しています。
Q [No.23] ドラキュロス誕生時に破断層から現われたという魔漆黒船は何の為に現われたのでしょうか?またそこに乗っているのは誰なのでしょう?
A これは、エズフィトより飛来したもので、特に誰が乗っているというわけではありません。
エズフィトの囃オシリスの力により飛来した魔漆黒船は黒天魔界の新王たるドラキュロスを迎え乗せ、そして巨テラトリス建造の為、飛来したのであります。
Q [No.24] シール裏面では特に記述が無かったのですが、結局ドラキュロスは内裏ネイロスの体に入ることができたのでしょうか?
A シールで登場していた内裏ネイロスは半透明になっており、これは『ドラキュロスを待つ入れ物である』という設定のためでした。
その後、魔漆黒船でエズフィトへと招かれたドラキュロスは、エズフィト側の思惑通り内裏ネイロスの中へと入っていったのです。
Q [No.25] 第19弾に登場する次代「ヤマトウォーリア」と第25弾に登場する「ヤマトJ」はどういった関係なのでしょうか?
A 常に新たなる域に聖戦士として現われるのが「ヤマト王子」の次系士なのです。
ウォーリアもJも新たなる次層そしてアクア層で悪魔との戦いに登場したのです。
この動きは「聖フェニックス」の次系とほぼ同じ役割を持っているということになります。
Q [No.26] ダファドルームでパンゲアクターにルーツの記憶を与えたフェブラ・如面たちは、かつてのアーチ天使本人たちなのですか?
A 若神子たちの次系子でルーツメモリーを伝承するフェブラ・如面たちですが、これらは実体を持ったものではありません。
幻神のように、その姿と概念だけが具現化した存在といったところです。
つまりフェブラ・如面たちの実体自体は天聖界にあるというわけです。
Q [No.27] 風の大層ウインディのシスではない方の名前は何ですか?また、シスとの関係は?
A 分離したパンゲラクシーのひとつ、「風の大層」には他の大層同様に2人のヘッドが登場します。
一人は風花妃シス。ヤマトに聖風花ライドを与える者です。もう一人の方は、『いくら踏みつけられても回復する』というシール裏面の情報以外は明らかになっていません。
このキャラクターの名前は「フィード」です。そしてシスとフィード、この2人は「師匠と弟子」という関係となります。
Q [No.28] 明星魔クィーンが上半身しか描かれていないのは何故ですか?
A デュークアリババを守る存在を作るために創聖使はアリババと対を成すアーチ天使「明星クィーン」に目を付けました。
そして創聖使たちは明星クィーンに魔洗礼を施したのです。
上半身しか描かれていないのは、アリババ神帝を導力した絆から、悪魔化したアリババと運命を伴にし、その姿が影化し始めている様子を表しているのです。
Q [No.29] 「聖石烈隊フグロ」のシール裏面に「ギリテス殿に源層パワーが見え隠れ」とありますが、「聖導ギリテス」とは何者なのでしょうか?
A 聖導ギリテスは源層界の聖核殿に位置する者なのです。故に、源層界の関係者と言えるでしょう。
ギリテスはスーパーゼウス・シャーマンカーン等の下に聖恵を伝えた者でもあります。そしてまた、次代を導く役割を担った存在でもあるわけです。
Q [No.30] 大真臣のシール裏面に「恐怖のスーツを着込んだ中核にメシナの魔姿」と書かれていますが、メシナとはアリババのことなのですか?
A ここに書かれている「メシナ」とはすなわちデュークアリババのことを指し示します。
デュークアリババはその巨大な力で悪魔たちをまとめあげ、そしてパンゲアクターたちに立ち向かいます。そういった意味では悪魔系の「救世主」=「メシナ(ア)」というわけです。
Q [No.31] 第31弾に登場する悪魔「怪乱pan」はダンジャック本人ですか?それとも偽者なのですか?
A これはダンジャック本人ではありません。恐らくダンジャックの力に憧れ、模しているだけでしょう(笑)
シール裏面に書かれている「報道だんジャックするョ」というのは「報道“断”ジャックするョ」という意味となります。

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